🌈 NANAIRO DIARY 2026 Spring

NANAIRO DIARY 2026 Springオンラインサロン

── 「なんとなく」の毎日を、一生ものの「わたしの軌跡」に変える7週間。

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NANAIRO DIARY
2026年Spring versionとは

「このまま、なんとなく毎日が過ぎていくのかな」
そう思ったこと、ありませんか?

忙しすぎるわけじゃない。
不幸なわけでもない。

でも、ふとした瞬間に「わたしの人生、このままでいいのかな」という
小さな違和感が顔を出す。

その答えは、外側にはありません。

あなたの内側に、ずっと眠っていただけ。

書くことで整い、描くことで心が開く。
自分を育てる「7週間の旅」



2026年春、NANAIRO DIARYは特別なアップデートを遂げました。
ただの1ヶ月ではありません。

4月17日から5月31日までの計7週間。

言葉にして、色をのせて。
「思考」と「感情」を両輪で動かしながら、
置き去りにしていた“本当のわたし”を、もう一度迎えにいく時間です。

NANAIRO DIARYで手に入る「5つの変化」

1. 毎日に「意味」が宿る:見過ごしていた小さな幸せに解像度が上がります。

2. 感情の迷子がなくなる:書くことで思考が整理され、自分の本音を優先できるようになります。

3. 言葉にならない想いが形になる:絵や色を使うことで、潜在意識にある願いに気づけます。

4. 「好き」の再発見:忘れていたワクワクを思い出し、感性が磨かれます。

5. 一生モノの「記録」が残る:終了時には、世界に一つの愛おしいジャーナルが完成します。

 



伴走者がいるから、迷わない。

松本真季 × すぎやまりえ が贈る「週替わりのワーク」
今回は、主催の二人よりがあなたに「課題」を届けます。

期間中2人から届く「課題」:テーマに沿って書く・描くを実践。

《すぎやまりえより課題とポイント3つ》
 1. 食べ物の描き方(cafe、lunch など)
 2. 心に残った風景や人物の描き方
 3. 7週間で書いた絵を見つめ直し、絵日記としてノートや手帳に素敵にまとめるポイント解説

《松本真季より課題とポイント3つ》
 1. 未来を描いて書く方法
 2. 人生をより豊かにする書き方
 3. 起きた事象から、自分の在り方を見つけ出す手帳の書き方。

課題のシェアはオープンチャットを通して行います。


あなたを導く「書く」と「描く」の専門家

• すぎやま りえ(水彩絵描き)
「ポシェットに水彩を入れて、散歩しながらスケッチを楽しむ」札幌在住。
    すぎやまりえInstagram

この二人がタッグを組むからこそ、あなたの感性は劇的に開花します。

🎨【Special event】5月16日(土)

大塚国際美術館 遠足 ── 心が動く瞬間を、絵日記に。

北海道のリエ、広島の真季、そして全国の仲間とリアルで出会う特別な一日。

世界の名画に囲まれながら、「ただ見る」のではなく「感じたことをその場で残す」体験を。

あなたの感性が爆発する、一生の思い出になるはずです。

(※自由参加 / 詳細は参加者へご案内)


こんなあなたに、この春を捧げてほしい

手帳やノートが好きだけど、最近マンネリを感じている
「自分のための時間」を後回しにするクセを卒業したい
感情を押し殺さず、もっと豊かに味わって生きたい
さらっとイラストが描けるようになりたい
サクッと自分の内側をノートに残したい
一人だと続かないけれど、温かい仲間となら頑張れる気がする




◇開催概要





🌙 ── 人生を変えるのは、日常の積み重ね。


この春、「わたしを生きる」決意をしたあなたに会えるのを、楽しみにしています。